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リズム工房の地域交流カフェオープン

リズム工房運営の地域交流カフェ「ビレッジ・グリーン」が4月から再オープンしました。
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人気レッスンランキング

ある音楽教室の人気レッスンランキングが発表されました。 1位 ピアノ 2位 アコースティックギター 3位 ウクレレ 4位 サックス 5位 ドラム おうち時間が増えたことで、自宅でできる趣味として、楽器を始める方は増加傾向。 療育音楽教室でもピアノとドラムのクラスがあります。 また、ギターの体験レッスンを開催したこともありました。 音楽や楽器はwithコロナの新しい生活習慣を豊かにするものです。 この機会に楽器を始めてみるのはいかがでしょうか♪
みんなの家'77

みんなの家′77近く、今年のさくら!

4月に入り桜の満開が報じられ、みんなの家’77近くでも多くの桜が一斉に開き、気分が少し明るくなります。グリーンロードの桜のトンネルで桜を浴びなくてはと思っているうちに時間は過ぎ、ほとんどが足元のジュータンに変わり、風で道の隅に固まっていました。  コロナ禍前は就労支援施設の「リズム工房」と「みんなの家‘77」の合同でお花見バーベキューが行われていました。今年も中止ですが、3年前は桜の名所でもある小金井公園の一角にバーベキューのできる場所があり、そこで実施していました。  リズム工房の利用者は年々増加して職員、ボランティアの人も参加すると60人近くなり、集まる場所も限られてきます。小金井公園は予約ができ、そこに出前で肉、野菜、炭、バーベキューの道具一式、お皿、飲み物、たれ、椅子、テーブルなど全部セットで届けてくれる業者があり、便利な世の中です。前回は強風で紙皿が飛んで行ったり、炭が丁度良い火加減にならなかったり、ハプニングは多々あっても、それも楽しい出来事になりました。終了の時間には業者が取りに来るので職員、スタッフはほかの用事に取り組めます。イントロクイズ、パン食い競争もあり楽しいイベントも中止が続いています。来年のお花見バーベキューが出来るといいねが挨拶の言葉でした。
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牧野富太郎と春の花

筆者の住んでいる練馬区には「牧野富太郎記念館」があります。 来年春から放映されるNHK朝ドラ「らんまん」のモデルになった植物学者の記念館です。 桜が終わり、少し寂しい気もしていましたが地に目を向ければたくさんの春の花が咲き始めています。まさしく「らんまん」。 今、世界共通の目標としてSDGsが提唱されています。持続可能な地球を守り続けるために人間と自然環境がどう向き合っていくかが問われる現代の世相は、牧野富太郎の生きざまやその思想にぴたりと符合するのではないでしょうか。
音楽療法

ウクレレに挑戦

先月のブログでも話題になったウクレレに挑戦しました。 小さくて可愛らしい楽器のウクレレ。 ギターに比べて挑戦しやすい感じがしました。 うまく弾けた時の心地良さは満点♪ 音楽療法のセッションでも取り入れられたら良いなと思います!
療育音楽教室

療育音楽教室 募集中

当協会では、障がいのお持ちの方でも安心して音楽療法を受けられる教室を行っております。現在、募集しているクラスもありますのでお気軽にお問い合わせください。新年度(4月)からご利用の方も大歓迎です。
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入学式

4月6日、7日はあちらこちらで入学式が行われていました。真新しい制服(少し大きめの制服も愛らしい)の子供たちを見ていると、「おめでとう、新しいスタート!」と思わず心の中でつぶやいてしまいます。 「若木に傘をぬぐ」。筆者が中学入学式の時に担任の先生がこの言葉で挨拶をしてくれました。「若い」ということはそれだけで尊いのだという意味。 入学おめでとうございます!
音楽療法

各地で綺麗に桜が咲いていますね。 音楽療法の時間でも、桜が話題になっていることと思います。 ある会場は窓一面に桜という絶景スポットで、お花見気分でセッションが行われました。 また、桜をテーマにした曲は数多くあり、参加者からも様々な桜の曲のリクエストが挙がります。 桜が咲いている貴重なシーズン。音楽と一緒に味わっていきたいですね。
療育音楽教室

コロナ禍でのキラキラⅡのレッスン

療育音楽教室でも一番人数(定員20名)がいるクラスはキラキラⅡです。コロナ禍でのレッスンでは吹奏楽器のリコーダー、クラリネット、サキソフォーンの3人は、横は衝立つい立て、前はビニールで飛沫が飛ばないように工夫していました。緊急事態宣言の時には吹奏楽器からキーボードに変えてメロディとオブリガートを担当してもらうようにアレンジを変えてレッスンを行いました。
音楽療法

春の小川

高齢者施設での音楽療法で「春の小川」を歌うとき、何人かのご利用者が「春の小川はさらさら流る~」とうたいます。1930年頃までに生まれた世代はこの歌詞で習っているのですね。「~さらさら行くよ」の歌詞は1942年に改訂されたのだそうです。90歳代の方達は先の文語体の歌詞で歌われるのも納得です。
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