みんなの家'77

甘夏みかんは豊作

みんなの家’77に小さな庭があり、季節によりラベンダー、バラ、すみれ、ボケの花が咲いて楽しめさせてくれます。
音楽療法

楽しくなければ…

療育音楽三つの心構えから先週は「相手に合わせる」事の大切さについて触れました。今回は三つの心構えのうち「楽しいプログラムを提供する」について。楽しいという感情は意欲を引き出します。そしてそれは継続につながるという事。
音楽療法

健康

寒い日が続いていますが、療育音楽療法を行っていると身体が温まってきます。先日も、「寒かったけど、温かくなってきたね~!」と参加者の方々がおっしゃっていました。
その他

タイからのメール

日本では一番寒い季節、隣国では旧正月です。ニュースでは中国の旧正月、多くの人が故郷や旅行に出掛ける人が多いことを伝えています。冬季オリンピックがもうすぐ始まる中国に関して、選手と町の様子が毎日届きます。
音楽療法

療育音楽三つの心構え

赤星式音楽療法では三つの心構えが重要であると捉えます。1.心がなければならない、2.相手に合わせる、3.楽しいプログラムを提供する。対象者の心身の状態を知ることはまず何より大切なことです。
音楽療法

音楽でリハビリ

療育音楽療法での出来事です。腕が痛く、病院にも行ったけど…とお話されていた方ですが、療育音楽療法で他の参加者の方々と楽器を演奏したり、身体を動かしていたら…「痛みがなくなったよ!不思議!」と、終了時に笑顔で話してくれました。
お知らせ

令和4年度の行事について

令和4年度の行事(療育音楽研修会、みんなの音楽会)につきましては、新型コロナウイルスの影響により現在未定となっております。
音楽療法

音楽療法と「心」

療育音楽の三つの心構えの一つに「心がなければならない」というものがある。赤星先生が常々言葉にしていた。この言葉は今も自分の戒めとしている。音楽は現象面から言えば「音」の連なりでしかない。
講師会

1月の講師会

1月23日(日)にオンライン上で講師会が行われました。1月は新年会。理事長の新年の挨拶、赤星会長の軌跡、みんなの家’77の紹介から始まり、前半は音楽療法の領域別、後半は好きなテーマに分かれて交流会が行われました。
その他

お正月

みんなの家’77の近くにある武蔵野神社は大通りに面しているのですが、一歩境内に入るとイチョウ並木、ケヤキ林があり、保存木にはしめ縄が巻かれています。毎年お正月に初詣で出かけています。